【介護福祉士DX】7月の講座紹介
【介護福祉士DX】7/4 10:00~(初級)「生産性向上の一歩!介護現場の『カタカナIT用語』スッキリ解決」(講師:Tsubasa)
記録や申し送りに追われる中、「生産性向上」や「DX」といったカタカナのIT用語を耳にして、「今さら誰かに聞けない…」と戸惑っていませんか?
今回は、そんなお悩みをスッキリ解消し、現場の業務改善を前向きに進めるための無料オンライン講座をご提案します。
IT用語の理解が、介護現場の業務改善とチーム作りへの第一歩

「DX」「クラウド」「アカウント」… よく聞くけれど、今さら誰かに聞けなくてモヤモヤしていませんか?
「正直、カタカナのIT用語が分からなくて会議の会話についていけない…」
「生産性向上委員会の担当になったけれど、ITが苦手なメンバーにどう教えればいいか分からない」
「新しいツールを導入すると言われても、かえって仕事が増えそうで怖い」
クイズで楽しく解決!現場でそのまま使える「カタカナIT用語」
クイズ形式で楽しく学ぶIT用語解説
「よく聞くけれど、怖くて今さら人に聞けない…」というカタカナIT用語を、画面のクイズを見ながらリラックスして確認できます。
チームに伝わる「教え方のヒント」
「ITが苦手なチームメンバーに、どう説明すれば分かってもらえるか」という指導のコツが分かります。
この講座に参加し、こんな未来へ!
IT用語への恐怖心が消え、自信を持って業務改善の話し合いに参加できるようになります。
「どう伝えればチームに分かってもらえるか」という教え方のヒントが手に入ります。
【介護福祉士DX】7/14 14:00~(中級)「ヒトが考え、組織が動く」AI活用のアイデア 協賛:株式会社aba (講師:小林 ゆ紀 )
職場の「生産性向上」に向けた書類作りや仕組みの検討。
国のガイドラインに沿った「気づきシート」の作成から「因果関係分析」「課題抽出」「解決策の検討」までの一連のプロセスは、全員参加のためにとても大切ですが、正直に言って「とにかく手間と時間がかかって大変…」と感じていませんか?
「今の時代、AIを使えばすぐに答えが出るのでは?」と思うかもしれません。しかし、AIに出してもらった答えをそのまま現場に渡しても、スタッフの納得感が得られず、組織は動きません。
AIに丸投げじゃ現場は動かない! チームが自発的に動き出すAI活用のアイデア

生産性向上の取り組みを進める中で、こんな壁にぶつかっていませんか?
「気づきシートや因果関係分析など、書類作成の手間が多すぎて委員会が負担になっている…」
「AIにすべて丸投げして解決策を出しても、現場のスタッフが納得して動いてくれない」
「形だけの生産性向上ではなく、スタッフが主体的に考えて動くチームを作りたい」
丸投げじゃない!「ヒトの思考」と「組織の行動」を加速させるAI活用術
ガイドラインの手間を劇的に減らすAI活用アイデア
気づきシートから解決策の検討までの大変なプロセスを、AIを「頼れる助手」として要所でうまく使い、事務負担をぐっと減らす方法を解説します。
「ヒトが考え、組織が動く」ためのアプローチ
AIに答えを丸投げするのではなく、スタッフ自身が納得して主体的に動き出すための、現場に寄り添ったAIとの付き合い方をご提案します。
この講座に参加し、こんな未来へ!
- 生産性向上の取り組みにかかる時間と、書類作成の心理的負担を大幅に削減。
- AIを賢く活用することで、チームの対話や「みんなで考える時間」をより深く充実。
- 委員会メンバーや現場のスタッフが「それならやってみよう!」と前向きかつスピーディーに動く仕掛けができる。
【介護福祉士DX】7/24 13:00~(中級)《生産性向上事例研修》情報伝達のムリ・ムダ・ムラを削減するLINEWORKS活用事例 (小林 ゆ紀・かわやん)
記録の申し送りや、職員間・ご家族との連絡に追われる中で、「もっとスムーズに情報が伝わればいいのに…」と感じることはありませんか?
今回は、実際のサ高住(サービス付き高齢者向け住宅)での大成功事例をもとに、お馴染みのLINEのビジネス版「LINE WORKS(ラインワークス)」を使って情報伝達の「ムリ・ムダ・ムラ」をスッキリ削減する無料オンライン講座を開催します!
LINE感覚で連絡をラクに!現場のゆとりと確かなケアへ

毎日の情報伝達でモヤモヤしていませんか?
「紙の資料が多すぎて、過去の記録や必要な情報を探すだけで一苦労している…」
「申し送りや役職者間の連絡、感染症対応のスピードをもっと早く、正確にしたい」
「面会予約の調整など、ご家族とのやり取りに時間と手間がかかって困っている」
成功事例からLINE WORKSで現場の「ムリ・ムダ・ムラ」を省く仕組みを学ぶ!
実際の現場で効果が出た具体的な仕組みを紹介
Googleフォームと連携した「事故報告の自動共有」や、ノート・カレンダー機能を使った「申し送りのデジタル化」など、明日から真似できる具体例が分かります。
役職者間の連絡や感染症対応を最適化
緊急時の連絡スピードを劇的にアップさせ、チーム全員が迷わずタイムリーに動けるような連携ノウハウを凝縮してお伝えします。
この講座に参加し、こんな未来へ!
- 紙の書類を探す無駄な時間がなくなり、必要な情報にスマホやパソコンからすぐアクセスできる。
- 申し送りや連絡の手間がグッと減り、職員同士の連携がスムーズになって職場の雰囲気がより温かくなる。
- ご家族との調整や事務作業が効率化され、利用者様とじっくり向き合う「本来のケアの時間」を増やせる。
【介護福祉士DX】7/30 20:00~(中級)介護主任必見!!これがDX!無料Webコンテンツ『にほんごをまなぼう』 (タケブン)
日々の介護業務、そして外国人スタッフの皆様への温かい指導やサポート、本当にお疲れ様です。文化や言葉の壁がある中で、「どう教えれば日本語や介護の知識がもっと伝わるだろう…」と試行錯誤されていませんか?
今回は、公益社団法人 日本介護福祉士会が運営する、完全無料のWebコンテンツ「にほんごをまなぼう」を活用した、お金をかけずに指導をラクにするDX実践講座を開催します!
無料の良質コンテンツで教える負担を激減!海外スタッフの成長を応援

外国人スタッフの「教え方」や「教材選び」でのお悩み
「日本語指導や、特定技能・国家試験の対策をどう教えていいか分からない」
「教育担当として、日々の業務の振り返りをスムーズに行う方法に迷っている」
「施設でお金をかけずに、現場で本当に使える良質な教材を探している」
日本介護福祉士会が運営する無料コンテンツの活用術
そんな指導の現場の悩みを、今回の無料オンライン講座(タダスク)がスッキリ解決します!
無料Webコンテンツ「にほんごをまなぼう」の紹介
お金をかけずにすぐ使える、信頼性の高い良質な学習教材の概要を分かりやすく解説します。
現場でそのまま活かせる4つの活用方法
毎日の自主学習、特定技能や国家試験の対策、そして指導担当者との日々の振り返りに使う具体的なコツが分かります。
この講座に参加し、こんな未来へ!
- 教材選びや指導の準備にかかる時間が減り、教える側の負担がグッと軽くなります。
- 共通の教材を使うことで、スタッフとの日々の振り返りやコミュニケーションがスムーズになります。
- 試験対策が充実し、外国人スタッフが自信を持って長く安心して働ける環境を作れます。


