【実践アウトプット活用会】PC初心者大歓迎!「学んだスキル」を「仕事の武器」に変える実践シェア会
現場の「声」から真の課題をあぶり出す!
〜「孤独な戦い」を「チームの挑戦」に変えた、1年半の現場改善story!!
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「DXや生産性向上に取り組みたいけれど、何から手を付ければいいか分からない…」「ツールを導入しても、現場の理解が得られず浮いてしまう…」
そんな深い悩みを抱えていた介護現場のリーダーが、タダスクと出会い、110件もの現場の声に向き合い、1年半かけて施設全体の意識と仕組みをガラリと変えました!
今回発表される花谷(ハナマル)さんは、手探りの状態からタダスクの講座をフル活用。ChatGPTでの課題分析からLINE WORKSでの情報共有、NotebookLM(Gemini Notebook )での資料作成まで、学んだ知識を自分だけのものにせずチーム全体の「共通言語」へと昇華させました。
バナーデザインの力強い「赤」が象徴するように、現場への熱い情熱と、伴走者の そらいろのたねさん・司会の チホホさん との強力なタッグで届ける大注目の90分!「ツール先行」ではない、現場と利用者の笑顔を取り戻すための本気の挑戦ストーリーをお届けします。
開催概要
| 項目 | 内容 |
| イベント名 | タダスク・実践アウトプット活用会 |
| 開催日時 | 2026年8月31日(月)20:00〜21:30 |
| 開催形式 | オンライン(Zoom開催、ご自宅からリラックスしてご参加いただけます) |
| 参加対象者 | タダスク受講生、介護・福祉現場の生産性向上やDXに興味のある方、現場改善に悩むリーダー・職員のみなさま |
| 参加対象レベル | 初級(どなたでも安心してご参加いただけます) |
| 推奨デバイス | Windows、Mac、Android、iPhone・iPad |
登壇者紹介
【発表者】花谷 大樹(ハナマル)さん
現場兼務の重圧や圧倒的な時間不足という壁にぶつかりながらも、多職種12名の「生産性向上推進委員会」を立ち上げ、情熱をもって現場改革を引っ張ってきたリーダー。バナーの弾けるような笑顔と力強い眼差しからも、現場と仲間を心から大切にする思いが伝わってきます。
【司会者】チホホ さん
アットホームで温かい進行で、参加者の皆様と登壇者を優しくつなぎます。
【伴走者(講師)】:そらいろのたね さん
花谷さんの情熱に寄り添い、悩みに一つひとつ伴走しながら、今回の素晴らしい発表資料とストーリーを二人三脚で作り上げてきた頼れるサポーターです。
この会で得られること
1. 「ツール先行」ではない、成功するDXの正しいステップがわかる
いきなり高額なソフトを入れるのではなく、まず「介護技術の標準化」というアナログな土台を固めることの重要性と具体策が学べます。
2. 生成AI(ChatGPT / NotebookLM(Gemini Notebook ))を用いた超・実践的課題分析手法
110件の現場の声をAIで要約・分類し、ロジックツリーや「なぜなぜ分析」を用いて経営課題へつなげるリアルな手順が分かります。
3. 「一人で抱え込まない」チームと経営層を巻き込む組織づくりのヒント
一人のリーダー依存から脱却し、タダスクを活用してメンバー全員の目線を揃え、「孤独な戦い」を「チームの戦い」に変える巻き込み術が手に入ります。
事務局メッセージ
「活用会」は、「学びを学びで終わらせず、現場の『ゆとり』と『笑顔』に変える。」
今回の発表には、タダスクが最も大切にしている理念がぎゅっと詰まっています。
「うちの現場でもできるかな…」と悩んでいる方にこそ、ぜひ聴いていただきたい内容です。花谷さんが歩んできた1年半の試行錯誤と熱い挑戦は、明日からのあなたの現場を照らす大きな光になるはずです。ぜひZoomの画面越しに、温かい拍手と応援の気持ちでお越しください!

